【てぃーだ住宅情報】子育て30代夫婦 運用で心がけたい3カ条

こんにちは。本サイト担当の三上です。
ついに、というか、知らぬ間に本サイトも10万アクセスを突破しました!!
2/1からOPENしたこのサイトがわずか4か月半で10万アクセスを超えたということで、皆様の興味の高さを感じています。
今後も頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
さて、コラムです。
本日の日経新聞にこんな記事がありましたのでご紹介させていただきます。

「子育て30代夫婦 運用で心がけたい3カ条
第24回 ファイナンシャルプランナー・花輪陽子」
内容的にはこんなことが書かれていました。
子どもの教育費、住宅ローン、保険料の支払いなどを抱えた子育て世代は運用で大きなリスクをとりにくいもの。資産を大きく減らさないために資産運用で心がけたい3カ条をお伝えします。
1.分散投資
2.分かりやすい商品選び
3.換金性の良さの見極め


急速な高齢化から社会保障給付費(2012年度で約110兆円、毎年1兆円規模で増加)が増大しており、30代の人たちが公的年金を受ける時には支給年齢が今より引き上げられる可能性があります。
20代の方々はもっと大変な思いをしそうですよね。
現在、厚生年金の支給開始年齢は65歳への引き上げが決まっており(男性は25年度に65歳となる)、更なる引き上げが政府で議論されているんですよ?
諸外国でも米国とドイツは67歳から、英国は68歳からと段階的に引き上げられる予定なんですって!!
この資金運用の記事に興味のある方はこちらで詳しく見れますよ!!

http://www.nikkei.com/money/savings/survival.aspx?g=DGXNMSFK0700L_07062013000000

2013年6月13日 5:45 PM  カテゴリー: 住宅

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